・ニューヨークチーズケーキ
・ティラミス
・バニラスフレ
・シャルロット
・オペラ
・シュークリーム
・マカロン
・ぺシェ
*デコレーションケーキ
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マカロンはリベンジしたい
こうしてみると、作ろうと思ったきり作ってないお菓子いっぱい
てゆうかいい加減シフォン型欲しい^p^
シフォンケーキ一番得意かつ、頻繁に作るけどいつも紙型だからなあ・・・
チーズを使ったお菓子は全般好きだけどチーズって高いよね!
クリームチーズはわりと手ごろだけど、サワークリームとマスカルポーネは異常
ティラミスとか庶民には手が出せん・・・
あとバター高いね。その点でもシフォンって優秀だと思うよ。サラダ油で経済的ー
前々からビスキュイ使うお菓子作りたいと思ってるけど、中々実行できない
シャルロット、オペラ、ティラミスもかな?工程がどうしても多くなるからなあ
バイトやめた後に色々試そうそうしよう
しばらくは乾燥卵白を消費するためにメレンゲ使うお菓子作らないとだな
ちなみにシフォンに使うメレンゲに使ったら凄くいい出来になったよ!ビックリした!
そのケーキに生クリーム塗りたくったんだけど、ナッペが下手すぎて凄く笑える出来栄えだったよ!
写メで残しておけばよかった・・・・。そんなだからデコレーションケーキはアスタリスク
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てゆうかどうやったらお菓子作り上手くなるんだろうね(一発変換が犯し作りでしたレイプですね分かります)
とりあえず知り合いが鳴門金時くれたので、スイートポテトタルト作ってみようと思いマース
長文駄文失礼^p^
性格
過敏性性格です。何事にも苦労性で、あれこれと思い悩み、周囲に気を使い過ぎるのです。上司に対しては勿論のこと、部下や配偶者や子供にまで気を使うのです。人柄は謙虚さを通り越して、卑屈に傾きがちなので、注意が必要です。とにかく、もっと積極的に生きる事が第一です。今後も現在のような行き方を続けて行くと、貴方の本当の実力を社会に示せないまま、一生を終って仕舞うような詰らない結果になる事も、十分考えられます。この世にたった一回生まれて来たチャンスを100%有効に生き抜く為には、人の顔色を窺うよりも先に、自分の実力を完全に活かし抜く事を考える方が本筋です。
恋愛・結婚
好きな相手が出来ても、なかなか好きだと打ち明けられません。打ち明けて成功した暁の喜びを、想像するより先に、失敗した時の絶望的な苦しみが、まず頭へ浮んで来るからです。自分の愛が受け入れられた時は、生涯を通じて相手の機嫌を取り続けて行くタイプです。今の貴方に最も大事な事は、自分と云う者に、もっと自信を持つ事です。
職業適性
権力に弱いタイプであり、常に権力の支えが必要なのです。権力者に命令されて遣る仕事なら、安心して出来るのですが、そうで無い場合は、何だか不安で仕事に身が入らないのです。独創的な仕事をする事は一番無理で、裏方の整理役の様な仕事が、一番性に合っているかも知れません。
対人関係
終始受け身の体勢を、どこかで突き崩さないと、生涯下僕的な人間関係に甘んじなければなりません。思い切った発想の転換と勇気を奮い起す事です。天皇も代議士も貴方も、皆同じ人間です。そこに何等の引け目を感ずる事も無ければ、恥ずべき事も有りません。そう云う社会の仕組に対して、何する者ぞと挑みかかる位の気概が、貴方には欲しいのです。
僕は必死に探すのだ。ノベライズされたものの中から。何をか。読めば読むほど分からなくなる。しかし自分では分かったつもりだ。ああ、こんなに世界は広いのか。事実は違う。自分が知らないだけだ。井の中の蛙大海を知らず。過去の凡人はどうも小粋なことを言うのが得意らしい。自分、現代の凡人は何が得意なのか。自己の正当化とでも言えば伝わるだろう。いかにも現実には存在しない、そういった架空の物語に触れることで、何かを想像し、それに触れられたら、などという妄想である。今の僕の気持ちは、それだけで幾分まともなものとなる。
しかし、当然ながら裏目に出る事だってある。妄想は妄想であり現実ではない。頭の中でとどめておかなくてはならないのだ。何て厄介なんだろう。しかも、残念なことに、僕は人間なのだ。
残念ながら、人間は万能ではないのだ。それはこの世に人間として生を受けた自分に対して、嫌になるほど核心をついた、いやらしいほどの事実だ。忌々しい。必死に自分の大好きなノベルを真似ようと、新しい自分の物語を生み出そうとしても。それは不可能なことなのだ。
1人の少年に出会う。僕と彼が出会うのは初めてではない。いや、もしかしたら初めてかもしれない。むしろ初めてだ。この世界には4次元というものが存在するらしい。そういえば学校の数学教師が、x,y,zとともに時間のベクトルが存在する。などという事を言っていたことを思い出した。それがどういう意味を成すのか、などは、僕には説明できるはずがない。理由を言うのも億劫だ。思い出したくもない。
少年は僕に問うのだ。生きる理由を、生きる意味を。
そんな事を僕に聞いたって分かるはずがないじゃないか。
僕はつまり、そうだな、逃げているんだろうな。弱いからだ。人間はいつだって万能じゃない・・・。もしそんな人間が居たら、それは安っぽい奇跡であるか、それとも神のいたずらか何かだろう。とはいえ、僕は神など信じないが。
僕は問うのだ。いや違う。呟く、の方が正しいかもしれない。生きるという事は、自分を殺すという事だ。
僕はいつだって息を吐く。息を吸う。その息が煩わしい、そんな気持ちでもいいから、誰かの感情を突きつけてもらいたいのだ。張り詰められた空気の中でしか僕は定義されない。随分言葉に高低差があるが。
ふと耳元に、僕を驚かせる振動が伝わる。指を細かく動かす動作は何ヶ月ぶりだろうか。嬉しさを感じつつ、相手に気を利かせる。僕はよっつも一度にこなせるのか。物事を。1つは自分の意志ではない。ああ、意志を働かせているのか。ならば、いつつ。
目頭が熱くなる、いつものことだが今日はいつものそれとは違う。
そしてまた僕は世界に言い訳をする。安堵のため息とともに。
・・・
↓
声も聞き取りにくいし退屈 眠気に勝てる訳がない
熱心に説明してくれてるけど 私相手じゃ伝わらない!
だから出来なくっても当たり前 単位落としたら全部先生のせいにするー
電気物理がまさしく。。。
まぁ単位は落とさないだろうけど。前回良かったかんね・・・。
愚痴だったり勉強だったり
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